宮崎で出会える出会い系サイトランキング

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女の子が多ければ、それだけ出会える確立も高い!!

 

そんな単純な理由で以下のランキングは、その県の女性会員数、割合を考慮してランキングをしています。

【PCMAX】

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PCMAXはサイト運営歴15年以上で、会員数800万人以上もいる日本最大級の出会い系サイトです。
大手の出会い系サイトでは比較的アダルト色が強めなせいか、エッチな女の子と出会える確率が非常に高く、管理人もであってセックスした女の子が一番多い出会い系サイトです。
                    

【ワクワクメール】

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ワクワクメールはサイト運営歴15年以上で、会員数500万人以上もいる日本最大級の出会い系サイトです。
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管理人も何人もセフレができたサイトです。
                    

【ハッピーメール】

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ハッピーメールはサイト運営歴15年以上で、会員数500万人以上もいる大手で日本3大出会い系サイトの一つです。
ハッピーメールは全国の繁華街ににイメージモデルとして女性タレントを起用し会員獲得に力を入れているためか、女性会員も多いです。
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宮崎で架空請求や大人の出会いができるおすすめ出会い系サイト


宮崎県は九州地方の南東部にある県です。

 

ある週刊誌の情報によると宮崎県の女性はなんと「一夜限りの関係」経験率全国1位でなんと6割以上の女性が経験ありと答えたそうです。

 

この中には出会い系サイトや出会い系アプリで知り合った人も多数いることでしょうから、宮崎県にお住いの男性はまさに出会い系サイトでセフレを作り放題ですw

 

宮崎県は県庁所在地の宮崎市をはじめ、
都城市、延岡市、日南市、小林市、日向市、串間市、西都市、えびの市
など多くの都市があります。

 

繁華街も
宮崎市 - 橘通り
などがありますので、これらの繁華街ならば会員数が豊富で出会いのチャンスはたくさんあります。

 

また鉄道も
日豊本線、日南線、宮崎空港線、吉都線、肥薩線
などがありますので、出会い系サイトで知り合った女の子とデートする場合も便利です。

 

宮崎の女性は軽い気持ちでセックスをする傾向があるということなので、宮崎県の男性は出会い系サイトでセフレを作るには絶好の環境です。

宮崎の出会い系サイト体験談、評価、口コミ、感想、レビュー

PCMAX体験談 宮崎県宮崎市 41歳 男性

PCMAXで出会った既婚人妻と001を着けて…

先月PCMAXで知り合った既婚人妻とラブホテルでSEXしてきました。

 

僕も既婚なんでいわゆる不倫、浮気だ。

 

彼女は既婚の人妻だったがピーシーマックスで僕の日記を見てメールをくれて、そのあとLINEでやり取りして会うことになった。

 

PCMAXのような出会い系サイトや出会い系アプリには実に多くの既婚の奥様が登録している。

 

それだけ欲求不満なのであろう。

 

僕もPCMAXなどの出会い系サイトでこれまで数多くの既婚の主婦や人妻と関係を持った。

 

今回の人妻もその1人。

 

30代前半の彼女はロングヘアに整った顔立ち、巨乳なのにくびれがあってスタイルの良い上玉だ。

 

出会ってカフェでお茶した後早速ラブホテルにIN。

 

ホテルに入り、シャワーを浴び、そこからはお互いの立ち位置で事が始まる

 

僕は「着衣」が好きだ
着衣といってもキャミとパンティでの着衣だ

 

できれば、パンティは淡い色を好む
これは後ほど理由が判明するが、パンティはピンクや水色でお願いしたい

 

 

「まずはベッド」ではなく、まずはソファーでキスをする

 

腕を回し抱き寄せ、そして逃がさないようにキスをする
目は閉じず、好きな女性の目や唇を見ながらキスをする

 

もう片方の手で、彼女の頬に手を添えてゆっくりと激しく舌を舐める

 

「もっと舌を出して…」

 

耳元で僕が囁くと、それに従うように彼女は舌を拡げて差し出す

 

舌を絡めるのではない
僕の舌で彼女の舌を舐めるのだ

 

「目を開けて、僕が舐めるのを見て…」

 

大きく拡げた彼女の舌を僕が美味しそうに舐める姿を見せつける

 

舌を舐めながら、アゴや首すじにも舌を這わす

 

彼女の息が荒くなり、喘ぎ声に変わると、次は優しく舌を絡める

 

キャミの上から硬くなった乳首を撫でると、彼女の息は更に荒くなり声が大きくなる

 

僕の舌は首すじから耳へと移り、彼女の匂いを楽しみながら、耳の穴を舌先でこじ開けるのだ

 

悲鳴にも似た喘ぎ声は、僕の性欲を掻き立て、支配欲に火をつける

 

本来ならばくすぐったいはずの場所が、時によって性感に変わる

 

人間の躰とは不思議だ

 

 

彼女の両手を拘束し、耳からリンパに沿って鎖骨、そして腋へと舌を這わす

 

一週間前から腋の毛を剃る事を禁じ、薄っすらと生えた柔らかい毛を美味しく舐めるのだ

 

 

彼女は恥ずかしそうに、腋を閉じようとするが両手を上に拘束され身動きが取れない

 

そのうち、嫌がっていた彼女が、自ら自分の腋の近くまで顔を向け、腋を舐める僕の舌に絡めてくるのだ

 

「ねぇ、もっとキスして…」

 

そう言いながら大胆に舌を拡げ舌を差し出す

 

キャミの上から乳首を舐めると、唾液で透けてくる
薄い布一枚隔てた向こう側は、硬くした乳首が赤く充血している

 

「ねぇ、お願い…キスして…」

 

 

寂しがる彼女の唇を放置し、僕の舌は段々と下腹部に降りる

 

ソファーに座らせた彼女を前に引き寄せ、浅く座らせ、両足を持ち上げると、淡い水色のパンティが濡れて染みているのがわかる

 

その染みた部分に舌先を押し当てると、彼女は自ら股間に僕の舌を押し付ける

 

更にパンティの脇から舌を挿入れ、核心部分には触れず、Vゾーンだけを舐め上げるのだ

 

彼女を見ると、自ら乳首を弄っている
少しずつ理性が失われ、欲望の波にのまれようと望んでいる

 

突起したクリトリスは淡い色の布一枚隔てたこちら側からも見てとれる

 

焦らすように布の上からクリを舐めると、奥からジワァ〜っと熱いものが湧き出てくるのがわかる

 

彼女はパンティの脇に指を掛け、自らパンティをずらそうとする

 

「お願い…ここを舐めて…」

 

そんな彼女の姿に興奮しながらその指を払い、ずらしたパンティを元に戻すと、彼女の顔が泣きそうな顔になる

 

この顔がなんともいじらしく、なんともいやらしい

 

 

意地悪な気持ちは更にエスカレートする

 

彼女を向こう向きにして、ソファーに膝をつかせてお尻を突き出させると、僕の唾液と彼女の愛液で濡れた部分がお尻の方まで垂れているのがわかる

 

パンティをTバックのように割れ目に食い込ませ、お尻を優しく舐めまわす。
熱くなった僕の体温が伝わるように舌を拡げ、舌全体で味わうようにお尻を舐めるのだ

 

ここまでくると、彼女自身も気付かないうちに腰が前後に動き、興奮が止まらないのがわかる

 

パンティを後ろからゆっくりと下ろすと、透明な糸が引いている

 

それを僕は美味しそうに舐めるのだ

 

キャミを着たまま下半身だけが露わになり、突き出たお尻はアナルまでもが露出する

 

脚を開かせると、クリからアナルまでが丸見えとなる

 

股の間に上向きで顔を潜り込ませ、勃起し濡れて光るクリトリスにしゃぶりつくと、彼女の腰が更に激しく動く

 

最初は浮かせていた腰が砕けて、ビショビショになったクリトリスを僕の顔に押し付けてくるのだ

 

 

「お願い…全部舐めて…」

 

下半身を更に突き出してアナルを舐めて欲しいと嘆願する

 

指で彼女の乳首を弄りながら、唾液を垂らしてアナルを舐める
ヌルヌルになったアナルは、僕の舌を悦んで受け入れる

 

既に彼女はお漏らししたように、愛液を垂れ流し、ソファーを濡らしていた

 

既に僕の舌だけでビショビショに濡れた自分の女陰を、自らの指で拡げて僕にこう言うのだ

 

「ねぇ…舐めながら指を挿入れて…」

 

彼女をまたソファーに浅く座らせ、M字に股を開かせ

 

「自分で脚を持って大きく拡げて…」

 

そう言うと、観念したように従い、自ら脚を拡げ、僕が舐めやすいうよう更に腰を浮かせるのだ

 

「やだ…すごく恥ずかしい…」

 

そう言いながらも、充血した彼女のアソコは脈を打ったようにヒクヒクと蠢き、次から次に愛液が流れ出てくる

 

皮からほんの少しだけ覗いたクリの実の、皮だけを舌先で舐めると、それだけで腰が前後に揺れ動く

 

「…もうダメ…イきそう…」

 

そう呟きながら更に腰を浮かせる

 

「まだダメだよ…」
「まだ、触ってもいない…」

 

僕がそう言いながら、ピタっと舌の動きを止める

 

「やだ…やだ…お願い…やめないで…」
「ねぇ…指も挿入れて…」

 

彼女はイきたい思いを堪え、更にその上の快感を欲しがるのだ

 

 

女はつくづく欲張りだと思う

 

 

脈を打ちヒクヒクと蠢き、流れ出る愛液を舌先ですくいながら舌で陰唇を舐めまわす

 

前日、深爪になるくらいに丸く整えた指先でクリ皮を摘むと、それだけで電気が走ったようにビクンッビクンッと反応する

 

こうなると、これから先の主導権は完全に僕が握る

 

 

唇をクリに押し当てながら、唇だけでクリの皮を剥くと、舌先でクリの実にゆっくりと滑らせる

 

唾液をたっぷりと馴染ませながら、スレスレの感触で円を描くようにクリだけを舐めるのだ

 

「…あっ…あっ、…いや…ダメ…」

 

 

クリを舐めながら、人差し指で女陰をくすぐるように少しだけ動かしながら挿入れると、彼女は待っていたかのように更に腰を浮かす

 

僕の手を掴み、自ら僕の指を奥まで挿入れようとする

 

「もっと奥まで…お願い…」

 

指を鉤(かぎ)の形に曲げ、人差し指の腹をゆっくりと膣内の天井に押し当て、小さく圧をかけると、中からジュワ〜っと蜜が溢れてきた

 

「…あっ…もうダメ…イっちゃう…」

 

クリを舐めながら、指で圧をかけていくと、中から更に蜜が流れ出てくる

 

「…いやぁ…お願い…イかせて〜…」

 

唇をクリに押し当てながら、舌先で強く転がすと彼女の腰が小さく震えてきた。
拡げた脚の先の五本の指を、猫の手のように内側に丸めて、必死でイくのを堪えているのがわかる。

 

同時に、中指を挿入れGスポットに押し当て、更に圧をかけると、彼女の女陰から一気に潮が吹き出てきた

 

指を離すと、ビュッと吹き出し、また指で圧をかけるとジュワ〜っと出る

 

クリを舐め、下唇で潮の勢いを感じながら、ゆっくりと指を出し挿入れすると、彼女の躰に激震が走り、室内に喘ぎ声が大きく響く

 

「もう、ダメ〜…イっちゃう…イく…イく…」

 

クリから口を離し、ようやく僕が囁いた

 

「いいよ…イっても」

 

彼女の腰がガクガクと上下に震えながら、彼女はイき果てた

 

 

僕は、濡れてビショビショになった彼女のアソコをに顔を埋ずめて、大きく拡げた舌で美味しそうに全てを拭う

 

僕の舌で、彼女の体液を全部受け入れるのだ

 

 

彼女を抱き抱え、静かにベッドに寝かせると、彼女は狂ったように僕の舌を欲しがった

 

まるで、お腹を空かせた赤ちゃんのように、僕の舌を吸い、唾液を欲しがるのだ

 

「ねぇ、ここも欲しい…」

 

そう言いながら、僕の肉棒を握り、前後に動かす

 

「ねぇ、挿入れて…これが欲しいの…」

 

 

これまでの前戯で、僕のペニスはかなり大きく硬くなっている。
特に、亀頭の部分は光ってパンパンに膨れているのだ

 

ベッドのヘッドボードに置いてある持参したコンドームを装着しようとすると、

 

 

「着ける前に舐めさせて…」

 

そう言いながら僕の上に乗り、僕の首すじに舌を這わせながら指で乳首を撫でまわす

 

「あなたの躰ってスベスベで、ホントいやらしい…」

 

彼女は僕の躰を舐める時にいつもそう口にする。
そして厚い胸板に頬ずりしながら僕の体温を感じるのだ

彼女は僕の股間に顔を埋め、肉棒を下から舐め上げる

 

いつもそうだ

 

優しく手を添えて、美味しそうに下から上へと舌を這わせ、僕が感じている事を楽しむのだ

 

「ねぇ、舐めてるとこ観ててくれる?」

 

そう言いながら、上目遣いで僕を見つめながら、唾液をたっぷり垂らして舐める

 

たっぷりと垂らした彼女の唾液で滑りが良くなった僕のペニスを喉まで咥えこみ、口の中で転がすと、足先に微量の電気が走る

 

彼女のいやらしいフェラは僕の脳を刺激し、快感を増大させる。

 

彼女は僕のペニスをたっぷりと味わい、甘えた声でこう言った

 

「ホントはね、直で挿入れたいけど、ダメよね?」

 

そう言いながらコンドームを手に取り、僕のペニスに装着し、顔を僕に近づけ、ゆっくりと股がり静かに肉棒を沈めていくのだ

 

 

確かに、0.01というミクロレベルの薄皮一枚でも、直で挿入するのとは感覚が全く違う

 

直で挿入する方が遥かに気持ちイイのだが、避妊は欠かさない

 

 

 

騎乗位で腰を前後に動かす彼女の揺れる乳房の先に人差し指を当て、クリクリと撫でまわす。

 

ピッタリと隙間なく挿入した僕の肉棒を感じながら、指で乳首を弄ばれる。
指の腹で小さく弾くように乳首を弄ると、彼女は目を閉じて官能に集中する。

 

彼女の愛液が、僕の肉棒を伝って玉の裏まで流れているのが感覚でわかる。

 

 

「どうしよう…もうビショビショになっちゃってる…」

 

彼女が恥ずかしそうに僕の耳元で囁くと僕がまた彼女の耳元で囁く。

 

「そのまま、僕の顔に跨ってみて…」

 

彼女は知っている。
顔面騎乗は、自分の方から舐めて欲しいところに押し当て、自分主導で快感を愉しめる事を。

 

彼女の濡れたアソコはもう、透明ではなく白濁した愛液と進化している。

 

ペニスを挿入すると、女性の愛液は乳白色となり濃くなる。
僕自身は、感度が高まるとそうなるのではないかと、経験上からそう思っている。

 

 

 

 

「ねぇ、中に舌を挿入れて…」

 

彼女は自分の中に僕の舌が挿入る事を悦ぶ。
彼女なりの「支配欲」なのだろう。

 

「いいよ…奥まで挿入れてあげる…」

 

そう言うと、僕は舌を硬くさせ、できるだけ奥まで舌を挿入れながら、同時にクリトリスを交互に舐める。

 

彼女は僕が舐めやすいよう陰唇を両手で拡げながらクリトリスを剥き出しにすると…

 

「下からいっぱい舐めて…全部舐めて欲しいの…もっといっぱい…」

 

そう言いながら、腰をゆっくりと動かし僕が舐めやすい場所を探りながら自分の快感を探る。

 

 

顔面騎乗は女の支配欲と男の変態願望の両方を満たす行為ではあるが、おそらくクンニは顔面騎乗で行うよりも普通に舐めて貰った方が女性は気持ち良いのではないだろうか?

 

 

 

 

「次は僕が上になるよ」

 

そう言って彼女の上に乗り、キスからリスタートする。

 

 

「お互い、見つめながらキスしよう…」

 

そう言って、キスをしながら目で会話する。
お互いが愛おしく全てを欲しがり、舌を絡め唾液をたっぷりと交換するのだ。

 

上の口でお互いの舌を舐め合い、彼女は下の口で僕の肉棒を咀嚼する。

 

挿入はしているが、ピストンはしない。
挿入れたままで、僕はペニスを膨張させたり力を抜いたりしながら太さを変化させて愉しみ、彼女は締めたり緩めながらお互いの性器で絡め合うのだ。

 

 

 

目を合わせ、見つめ合いながらのキスは、凄くいやらしい。
舌の動きや、相手の興奮度合いが手に取るように判るからだ。

 

 

「ねぇ、喉が渇いちゃった!」

 

ソファーでの愛撫から既に2時間近く経過している。
そりゃ、喉も渇きますわ!

 

 

ヘッドボードに置いたミネラルウォーターを僕が自分の口に含んで口移しすると、美味しそうに舌を絡めながら彼女は美味しそうに喉へと流し込む。

 

「今度は私が飲ませてあげる」

 

そう言って、自分の口に含む。

 

「口を開けて、私が上から垂らすから受け止めてよ」

 

彼女の口から垂らされる生温かい水は唾液を混ざり合い、いやらしい液体に変わり僕の喉に当たる

 

「もう一口欲しい…」

 

僕がおかわりを要求すると、彼女は嬉しそうに僕の舌の上にゆっくりと垂らす

 

飲み込まず、垂らされた水を口に含んだまま、舌を絡めて彼女に戻す

 

彼女はそれを悦んで受け入れ、更にまた僕へと戻す

 

何度も何度も繰り返すと、水はお互いの体温となり、とろみをおびた液体に変わり、彼女はその液体をゆっくりと体内へと流しこむ

バックで挿入れたまま、彼女は向こうを向いた

 

挿入れたままだと、結合部も彼女のアナルも丸見えとなる
彼女は腰を浮かし、ゆっくりと上下に動かした

 

「あっ…ねぇ…よく見えるでしょ…」
「挿入ってるとこ…ちゃんと見える?…」

 

僕のペニスに、乳白色の彼女の体液がまとわりつくのがよく見える。
それを指にとって舐める。

 

彼女は段々と動きを速め、その度に僕の肉棒を伝って愛液が流れ出てくる。

 

「あっ…もうダメ…イっていい?…」

 

「イ…イく……ねぇ、…イっていいって言って…お願い…」

 

彼女はペニスを深く挿入れ、子宮口に亀頭を押し当て、ビシャビシャと音を立てながら今度は前後に激しく揺れ動かす。

 

「…あっ…あっ…いい…すごくいい…イく…イく…イくぅ…」

 

そのまま被さるように僕の脚に倒れ込み、躰をくの字にしてピクピクと小さく痙攣している。

 

僕はすかさず枕を彼女に敷き、さらに正常位で突いた。

 

「いやぁ…ダメぇ…イったばっかり…なのに……またイっちゃうよぉ……」

 

彼女の躰に密着しながら、お互いの舌を激しく舐め合う。

 

「もっと…もっと…ちょうだい…もっと…」

 

欲しがる彼女の舌に僕の唾液を流し込み、激しく腰を動かす。
彼女の喘ぎ声が部屋じゅうに響き渡る。

 

「あぁぁ…もうダメぇ…イっちゃう…イっちゃう…イく…イく…あぁぁ…」

 

間を空けずにecstasyを連続で浴び、全身をガクガクと震わせてイき果てた。

 

そんな彼女がとても愛おしく、
「愛してるよ」
と言いそうになるが、それはお互い言わないのがルール。

 

その「愛してる」の代わりに、彼女の躰にキスをしながら抱きしめる。

 

「僕の想いが彼女に伝わりますように…」

 

そう強く想いながら、髪を撫で、頬にキスして背中から包むように抱きしめる。

 

 

シャワーなんてもったいなくて浴びない。
彼女の匂いがまとわりつくのを楽しみたい。